零四季の、「そうだ、本屋と行こう!」

俺、この戦争が終わったら、のどかと本屋始めるんだ………www

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ユキワリソウカナ…

Candy boyの4話見てました。

やー充電できるマックがあってよかったよーw







んで今回の話。
素で感動してしまったワシガイル(ノд`)



小林ゆうの演技がイイと思ったのも久し振りだよ。
(そもそも出演作をチェックしてないからで(^^;)



※以下ネタバレ









※ネタバレ注意




3話で百合姉妹(と、咲夜)が実家に里帰りした続き。



しかし咲夜がだんだん空気になってきてる気がする…





さておき。


やっぱり1番の見所はラストのベッドシーン。









え?だってベッドシーンぢゃん。

姉妹が3人仲良く川の字になっててさ(集団リンチ










…さておき。



雫が苦しんでる姿はやっぱり切なかった。

それが恋愛関係ではなく姉妹としての「好き」だから余計にねぇ。




雫、もっと甘えてやれ。


奏も奏で不器用だなぁホント。



お互いを思うからこその距離って、ちょっと考えを変えればすぐに埋められるはず。

なのにやっぱり不器用なんだもん…2人とも。





それでも最後には打ち解けて、電話に出た時のあの嬉しそうな声が(ノд`)゚。





話的に奏と雫がギクシャクしてた感じだけど、その間に挟まれてる雪乃は、なんだかんだ言ってお姉ちゃんなんだ、って実感できた回でもありました。








とにかく文句無し、面白かった!
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