ネギうた大賞2007
ノミネート曲(作詞・作曲など詳細リストはこちら)からあなたの好きなネギうた5曲を1位から5位の順に選んでください。
★投票受付中★
【投票受付期間】
2007/10/17(水) 0:00 〜 2007/10/31(水) 23:59 を予定しています。(投票数によっては延期する場合もあります。)
【投票にあたってのお願い】
投票の際、選考理由や曲にまつわるエピソードなどが...
ネギうた大賞2007 投票フォーム

もう期日ギリギリですが、僭越ながら鈴きんさんの企画へ参加させていただこうと思います。
やたらと長ったらしく書いてしまってますが、以下は追記から〜
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
5位:ハッピー☆マテリアル
まさにネギソンを代表する1曲ではないかと。
「声のクラスメートシリーズ」を揃えるので財布がヒィヒィいってたのに「ハピ☆マテ」連続リリースを知った時、orzしてたのはいい思い出w
いつ聴いてもテンションが上がっちゃいますし、イベントで歌われる「ハピ☆マテ」はもはや語るまでもないでしょう。
いつの日か「ハピ☆マテ」で全力コールしたい!というのが小さな願い
(勿論イベントでw)
4位:魔法じかけは恋のライバル
自分が何でこの曲を好きなのか。
それを考えたとき、「歌詞が好きだから」というのが大きな理由かな〜と思います。
(神田さん、利奈さんによる部分も大きいですがw)
歌詞の中の主人公が、とにかく恋に、好きな人に対してひたむきで、まっすぐで。
特別何かを訴えかけてくる読ませる歌詞ではないのですが、主人公の気持ちがストレートに書かれているんですよね。
それだけに恋に葛藤する姿や苦しんでる気持ちが直接伝わってくるようで…。
ラストサビ前〜クライマックスの「挫けそう……だけど、諦めない!」っていう下りは、恥ずかしながら涙ポロポロでした…(^^;
3位:聖なる空の下で
ネギソンの数あるデュエット曲の中で、おそらく私が1番好きな曲。
歌ってるのが「あいゆう(このせつ)」だからとか、初めて聴いたときは衝撃だったとか、大麻帆良祭の演出が鳥肌モノだとか。
いろんな要素が合わさって相乗効果で、心撃ち抜かれたといいますか。
このせつデュエットは「Never give up!」だって高評価してますが、やっぱりあの2人はシリアスな雰囲気が似合うw(←勝手な奴
原作でも今でこそ自然に接していますが、『修学旅行編』で距離を置いていた2人が(刹那が一方的にと言えなくもない?(^^;)徐々にその距離を縮めていく姿が好きなんだよなぁ〜。
…いや、ベッタリしてくれても一向に構わn(ry
2位:星空レター
改めて思う。「神楽坂明日菜役が神田朱未さんで本当によかった」と。
「泣きたい時は 泣いてもいいよ」
「ちゃんと見てる ずっと見ているよ」
「星空レター」の歌詞の中でも特に心打たれるフレーズですが、それがネギに向けられているとは思えなかったんですよね。
では一体誰に向けられた言葉なのか?
考えていくうちに出てきた答えは、「神楽坂明日菜」と「神田朱未」がお互いに向けた言葉だということ。そう考えると合点がいくというかなんというか。
(…というか、タフィさんの記事とモロ被りで申し訳ない…m(__;)m)
プリフェスで何が印象に残ってるかといえば、やっぱり「星空レター」ですね。
1000スパ→「ココロザシ成長中☆」を歌っているときから神田さんは誰よりも別れを惜しんでいるように見えて、「星空レター」で泣いてしまったんですが・・・
あの時明日菜が、3年間ずっと頑張ってきた神田さんへ↑の言葉をかけてあげたのかな、と。
(ここまでくると酷い妄想だな、ぉぃ)
1位:いつだってLove&Dream
どの曲を何位にするか、非常に迷いました。
迷った中で唯一、1位という順位を付けて納得できたのが、「いつだってLove&Dream」でした。
思えば、私がネギソンにハマるきっかけがこの曲だったんです。
原作単行本4巻の帯にキャラソンリリースの告知が載っていて、「ネギま!のCDなら買ってみようかな〜」と軽い気持ちで購入した1枚。
予約するのに、店員に数十分の手間を掛けさせたのはいい思い出(←ただの迷惑
しかしいざ聴いてみると、神田さんの歌声にヤラレました。
元々、このCDがイマイチなら後は買わないつもりでいたんです…が!すっかりこの曲にハマってしまった私は、「次も買おう、てか全部買う!」と決心させられてしまい、今に至ります。
本当にこのCDを買って良かった。改めてそう思います。
キャラソンのトップバッターであり、大麻帆良祭のトップバッターという大役を務めてきた「いつだってLove&Dream」こそ、私が1位と認めるネギソンです。
まさにネギソンを代表する1曲ではないかと。
「声のクラスメートシリーズ」を揃えるので財布がヒィヒィいってたのに「ハピ☆マテ」連続リリースを知った時、orzしてたのはいい思い出w
いつ聴いてもテンションが上がっちゃいますし、イベントで歌われる「ハピ☆マテ」はもはや語るまでもないでしょう。
いつの日か「ハピ☆マテ」で全力コールしたい!というのが小さな願い
(勿論イベントでw)
4位:魔法じかけは恋のライバル
自分が何でこの曲を好きなのか。
それを考えたとき、「歌詞が好きだから」というのが大きな理由かな〜と思います。
(神田さん、利奈さんによる部分も大きいですがw)
歌詞の中の主人公が、とにかく恋に、好きな人に対してひたむきで、まっすぐで。
特別何かを訴えかけてくる読ませる歌詞ではないのですが、主人公の気持ちがストレートに書かれているんですよね。
それだけに恋に葛藤する姿や苦しんでる気持ちが直接伝わってくるようで…。
ラストサビ前〜クライマックスの「挫けそう……だけど、諦めない!」っていう下りは、恥ずかしながら涙ポロポロでした…(^^;
3位:聖なる空の下で
ネギソンの数あるデュエット曲の中で、おそらく私が1番好きな曲。
歌ってるのが「あいゆう(このせつ)」だからとか、初めて聴いたときは衝撃だったとか、大麻帆良祭の演出が鳥肌モノだとか。
いろんな要素が合わさって相乗効果で、心撃ち抜かれたといいますか。
このせつデュエットは「Never give up!」だって高評価してますが、やっぱりあの2人はシリアスな雰囲気が似合うw(←勝手な奴
原作でも今でこそ自然に接していますが、『修学旅行編』で距離を置いていた2人が(刹那が一方的にと言えなくもない?(^^;)徐々にその距離を縮めていく姿が好きなんだよなぁ〜。
…いや、ベッタリしてくれても一向に構わn(ry
2位:星空レター
改めて思う。「神楽坂明日菜役が神田朱未さんで本当によかった」と。
「泣きたい時は 泣いてもいいよ」
「ちゃんと見てる ずっと見ているよ」
「星空レター」の歌詞の中でも特に心打たれるフレーズですが、それがネギに向けられているとは思えなかったんですよね。
では一体誰に向けられた言葉なのか?
考えていくうちに出てきた答えは、「神楽坂明日菜」と「神田朱未」がお互いに向けた言葉だということ。そう考えると合点がいくというかなんというか。
(…というか、タフィさんの記事とモロ被りで申し訳ない…m(__;)m)
プリフェスで何が印象に残ってるかといえば、やっぱり「星空レター」ですね。
1000スパ→「ココロザシ成長中☆」を歌っているときから神田さんは誰よりも別れを惜しんでいるように見えて、「星空レター」で泣いてしまったんですが・・・
あの時明日菜が、3年間ずっと頑張ってきた神田さんへ↑の言葉をかけてあげたのかな、と。
(ここまでくると酷い妄想だな、ぉぃ)
1位:いつだってLove&Dream
どの曲を何位にするか、非常に迷いました。
迷った中で唯一、1位という順位を付けて納得できたのが、「いつだってLove&Dream」でした。
思えば、私がネギソンにハマるきっかけがこの曲だったんです。
原作単行本4巻の帯にキャラソンリリースの告知が載っていて、「ネギま!のCDなら買ってみようかな〜」と軽い気持ちで購入した1枚。
予約するのに、店員に数十分の手間を掛けさせたのはいい思い出(←ただの迷惑
しかしいざ聴いてみると、神田さんの歌声にヤラレました。
元々、このCDがイマイチなら後は買わないつもりでいたんです…が!すっかりこの曲にハマってしまった私は、「次も買おう、てか全部買う!」と決心させられてしまい、今に至ります。
本当にこのCDを買って良かった。改めてそう思います。
キャラソンのトップバッターであり、大麻帆良祭のトップバッターという大役を務めてきた「いつだってLove&Dream」こそ、私が1位と認めるネギソンです。
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